全日本空手道連盟 和道会<生和会について>
生和会は、愛知県岡崎市・幸田町にて主に活動しております。
道場開き当初から現在、低学年はじめ成年まで、実績ある選手達を数多く輩出しております。生和会の目標として日本の頂点を目指せるよう、さらには世界を目標と出来る選手を育成したいと心掛けています。
また、競技としてだけではなく子供から大人、親子でも楽しく学びながら、体力作り(筋力,持久力,柔軟性等)ができ、護身術としても役立つ空手道場を目指します。
まだまだ未知の可能性を秘めた子供達が、たくさんいると思います。
生和会では、その可能性を最大限まで引き出し
「元気であれ、素直であれ、やさしくあれ」の道場訓の下、心身の鍛練と生涯空手の確立を目指し、日々活動しています。
<道場生随時募集>【募集対象】年中〜一般男女
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【NEWS】
2009/09/17(木)
第21回夏季デフリンピック台北2009において、
当道場の小島崇寛が空手道で金メダルを獲得しました。

2009年9月4日(金)から15日(火)に開催された第21回夏季デフリンピック台北2009において、小島崇寛が空手道競技男子60−67キロ級(出場8名)で金メダルを獲得しました。
大会では日本に「初」金メダルをもたらしました。写真転載:(財)全日本ろうあ連盟
※デフリンピック (Deaflympic Games) とは4年に1度、世界規模で行われる聴覚障害者のための国際総合競技大会であり障害者スポーツにおける最初の国際競技大会です。
※2013年のデフリンピックはアテネ(ギリシャ)にて開催予定です。